獣神ライガー
ノーマル

1989年4月24日・東京ドーム
獣神ライガーvs小林邦昭

新日本初の東京ドーム大会で、漫画家・永井豪さん原作のテレビアニメ『獣神ライガー』から、獣神ライガーがマスクマンとしてプロレスデビュー。歴戦の猛者である小林邦昭を空中殺法や浴びせ蹴りで攻め立て、最後はオリジナルの獣神原爆固めで勝利を飾った。

獣神サンダー・ライガー
ノーマル

1990年1月31日・大阪府立体育会館
IWGPジュニアヘビー級選手権試合
獣神サンダー・ライガーvs佐野直喜

この年の1月5日に「獣神サンダー・ライガー」に改名し、コスチュームを一新。その直後の大一番として、佐野直喜のIWGPジュニアヘビーに挑んだ。当時激しい抗争を繰り広げていたライバルを下し王座を奪還した。

獣神サンダー・ライガー
異種格闘技戦仕様

1990年6月12日・福岡国際センター
異種格闘技戦
獣神サンダー・ライガーvs青柳政司

初の異種格闘技戦で、ライガーは目と口の大きく空いたタイプのマスクで空手家の青柳政司と激突。青柳にマスクを破られたライガーは、それをかなぐり捨てて怒りの猛攻。掌底からのスリーパーホールドでレフェリーストップ勝ちを収めた。

獣神サンダー・ライガー
グリーン仕様

1991年3月21日・東京ドーム
IWGPジュニアヘビー級選手権試合
獣神サンダー・ライガーvsAKIRA

IWGPジュニアヘビー級王者としてAKIRA(野上彰)を迎撃。この試合がヨーロッパ修行からの凱旋帰国試合となったAKIRAは、グラウンドテクニックで攻め込むも、ライガーは真っ向から応戦。最後は雪崩式DDTで防衛に成功した。

獣神サンダー・ライガー
ブルー仕様

1993年1月4日・東京ドーム
IWGPジュニアヘビー級選手権試合
獣神サンダー・ライガーvsウルティモ・ドラゴン

この前年11月にエル・サムライからIWGPジュニアヘビーを奪取したウルティモ・ドラゴン(WAR)に、ライガーが挑戦。団体の垣根を越えたドリームマッチは、好勝負の末にライガーが勝利。新日本ジュニアの至宝を奪還した。

獣神サンダー・ライガー
オレンジ仕様

1993年5月3日・福岡ドーム
獣神サンダー・ライガーvsタイガーマスク

「超次元英雄BATTLE“夢対決”」と題し、今大会が正式デビューとなる三代目タイガーマスク(金本浩二)とオレンジ仕様のコスチュームで対峙。アニメの世界から飛び出した二大ヒーローの華やかなファイトに、大観衆が酔いしれた。

獣神サンダー・ライガー
バトルライガー仕様

1994年2月24日・日本武道館
獣神サンダー・ライガーvs橋本真也

当時IWGPジュニアヘビーを巻いていたライガーと、IWGPヘビー級王者の橋本真也による“IWGP王者対決”が実現。初めて鍛え抜かれた上半身を露出したバトルライガー仕様で観客の度肝を抜いた。最後は破壊王に玉砕するも、階級を超越する強さを満天下に見せつけた。

獣神サンダー・ライガー
鬼神ライガー

1996年10月20日・神戸ワールド記念ホール
獣神サンダー・ライガーvsグレート・ムタ

当初、この一戦は94年9月26日に同じ会場で行なわれるはずだったが、ライガーの負傷欠場により消滅。それから2年越しで実現したドリームマッチで、ライガーはマスクを破かれて初めて“鬼神”と化し、ムタのお株を奪う毒霧攻撃や狂乱ファイトを繰り広げた。

獣神サンダー・ライガー
ゴールド仕様

1997年1月4日・東京ドーム
ジュニアヘビー級8冠統一選手権試合
獣神サンダー・ライガーvsウルティモ・ドラゴン

ウルティモが保持するジュニア8冠統一王座にライガーが挑戦。オカダ・カズチカの師匠であるウルティモのテクニックに苦戦するも、最後は意表をつくスタイナースクリュードライバーで8冠初奪取に成功した。

スーパー・ライガー
ニセライガー

1997年1月4日・東京ドーム
スーパー・ライガーvs金本浩二

過去に一度だけ姿を現した金髪&シルバーのスーパーライガーは、正体不明のニセライガーとして登場。その正体は当時WCW所属のクリス・ジェリコというのが定説となっている。試合では、金本を破るも登場はこの一度きりとなった。

獣神サンダー・ライガー
ブラック仕様

2000年1月4日・東京ドーム
IWGPジュニアヘビー級選手権試合
獣神サンダー・ライガーvs金本浩二

当時、新日本ジュニア勢の試合スタイルに関して、疑問の声を投げかけていたライガーが、決意を表すように“黒いライガー”で登場しファンを驚かせた。試合は、序盤から掌底を連発。なんと3分56秒で金本を無慈悲にノックアウトした。

獣神サンダー・ライガー
『G1』仕様

2000年8月9日・広島サンプラザホール
『G1 CLIMAX』Aブロック公式戦
獣神サンダー・ライガーvs後藤達俊

記念すべき10回目の『G1』は史上唯一の4ブロックで開催され、ライガーはジュニア勢から高岩竜一と共に初出場。上半身裸のバトルライガースタイルで闘い抜き、藤波辰爾、飯塚高史、永田裕志に敗れるも、後藤を真っ向勝負で撃破し、爪痕を残した。

獣神サンダー・ライガー
マスクドC.T.U仕様

2005年3月13日・愛知県体育館
マスクドC.T.U-L&マスクドC.T.U-T&マスクドC.T.U-G&マスクドC.T.U-Jvs金本浩二&井上亘&竹村豪氏&石森太二

ライガーは2004年4月から邪道&外道らとヒールユニット「C.T.U」を結成。翌年3月にはライガーも含めたメンバー全員がお揃いのC.T.Uマスクを被り、インサイドワークで相手チームを翻弄するマスクドC.T.Uが初登場を果たした。

獣神サンダー・ライガー
C.T.U CATS仕様

2006年12月24日・後楽園ホール
C.T.U CATS-THUNDER TAMA&C.T.U CATS-MIKE ATvsタイガーマスク&X’masタイガー

現在では考えられない全身CATS仕様の三毛猫ライガー。獣神のマスクを脱ぎ、当時C.T.Uと共闘していたミラノコレクションA.T.となんと“C.T.U CATS”に変身。ライガーは猫を彷彿とさせる動きを披露し、聖夜の後楽園を盛り上げた。

獣神サンダー・ライガー
シルバーホワイト仕様

2011年1月22日・後楽園ホール
CMLL世界ミドル級選手権試合
獣神サンダー・ライガーvsラ・ソンブラ

初開催となった『CMLL FANTASTICA MANIA』では“白いライガー”としてシルバーホワイト仕様で登場、CMLLのベルトを賭けて3本勝負でラ・ソンブラを迎撃。ライガーマスクの髪の毛が地毛でなくなって以降、一時期はカラフルな髪の毛のバージョンが増えていった。

獣神ライガー&獣神サンダー・ライガー
ハーフマスク仕様

2011年8月27日・日本武道館
獣神サンダー・ライガー&佐野直喜&船木誠勝vs鈴木みのる&タイチ&青木篤志

東日本大震災復興支援チャリティープロレス『ALL TOGETHER』では、獣神ライガーと獣神サンダー・ライガーの合体ハーフマスクで登場。かつてのライバルである佐野直喜、若手時代に身近な後輩だった船木誠勝と豪華トリオを結成した。

獣神サンダー・ライガー&タイガーマスク
ハーフマスク仕様

2015年1月18日・後楽園ホール
獣神サンダー・ライガー&タイガーマスク&アンヘル・デ・オロvs石井智宏&YOSHI-HASHI&外道

通算5回目となる『CMLL FANTASTICA MANIA』、その後楽園の初日にライガーは、タイガーマスクのアイデアで“獣神&虎”の豪華なハーフマスクで出場して、ファンの喝采を浴びた。

獣神サンダー・ライガー
バトルライガー2019仕様

2019年10月14日(月) ・両国国技館
獣神サンダー・ライガー vs 鈴木みのる

この年9月に勃発した鈴木みのるとの抗争が激化したライガー。その決着戦となった両国のシングルマッチでは、ひさびさに上半身裸のバトルライガーで登場してファンを喜ばせた。試合には敗れたものの、試合後は両雄がリスペクトを表明する感動的な試合となった。
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1989 - 1990

1989

  • 4月24日

    新日本初の東京ドームで、「獣神ライガー」としてデビュー。小林邦昭に勝利を収める。

  • 5月25日

    大阪城で馳浩を下し、IWGPジュニアヘビー初戴冠(第9代)。

  • 7月13日

    両国で佐野直喜とIWGPジュニアヘビー王座戦。壮絶な死闘の末、両者KOで引き分け防衛。

  • 8月10日

    両国で佐野に敗れ、IWGPジュニアヘビーから陥落。9月20日の大阪城でのリマッチでも敗退。

  • 9月21日

    横浜文化体育館での6人タッグで星野勘太郎と大乱闘を繰り広げる。

  • 11月23日

    メキシコのUWAに遠征。エル・トレオのメインに出場する。

  • 12月19日

    後楽園で三沢威に戦慄のレフェリーストップ勝ち。

1990

  • 1月5日

    後楽園で「獣神サンダー・ライガー」に改名。

  • 1月31日

    大阪府立体育会館で佐野を下し、IWGPジュニアヘビー二度目の戴冠(第11代)。

  • 6月12日

    福岡国際センターで青柳政司との異種格闘技戦に勝利。

  • 8月19日

    両国でペガサス・キッドに敗れ、IWGPジュニアヘビーから陥落。

  • 9月25日

    藤波辰巳が立ち上げたドラゴン・ボンバーズに参加。

  • 11月1日

    日本武道館でペガサスを下し、IWGPジュニアヘビー三度目の戴冠(第13代)。

1991 - 2000

1991

  • 4月15日

    第2回『トップ・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦し、4勝2敗(7人中1位タイ)で4月30日の両国での優勝決定戦&IWGPジュニアヘビー級王座決定戦に進出するも、保永昇男に敗れて準優勝。IWGPジュニアヘビーからも陥落。

  • 6月12日

    大阪城で保永を下し、IWGPジュニアヘビー4度目の戴冠(第15代)。

  • 7月4日

    福岡国際センターでペガサスとのマスカラ・コントラ・マスカラに勝利。

  • 8月9日

    両国で野上彰に敗れ、IWGPジュニアヘビーから陥落。

  • 9月13日

    メキシコUWAに遠征。

  • 12月11日

    名古屋レインボーホールで藤波辰爾に敗退。

  • 12月25日

    アメリカのWCWに初遠征。ブライアン・ピルマンを下し、WCW世界ライトヘビー級王座を獲得。

1992

  • 2月8日

    札幌中島体育センターで保永を下し、IWGPジュニアヘビー5度目の戴冠(第18代)。

  • 4月16日

    第3回『トップ・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。6勝2敗(9人中2位タイ)で4月30日の両国での優勝決定戦に臨み、エル・サムライを下して初優勝。

  • 6月16日

    WCWのNWA世界タッグ王座決定トーナメントにピルマンとのタッグで参戦。

  • 6月26日

    武道館でサムライに敗れ、IWGPジュニアヘビーから陥落。

  • 12月19日

    CWAにタイガー・ジューシン・ライガーのリングネームで参戦。

1993

  • 1月4日

    ドームでウルティモ・ドラゴンを破り、IWGPジュニアヘビー6度目の戴冠(第21代)。

  • 5月26日

    第3回『トップ・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。6勝4敗(11人中2位タイ)の戦績を残すも、左足首剥離骨折により決勝戦進出決定トーナメントを辞退。

  • 8月3日

    両国で藤波辰爾と組んで、天龍源一郎&北原光騎組と対戦。天龍と初遭遇。

  • 9月12日

    WARの幕張メッセイベントホールで、サムライと組んで、ミル・マスカラス&U・ドラゴン組と対戦。マスカラスと初遭遇。

  • 10月8日

    第3回『SGタッグ・リーグ戦』にペガサスとのタッグで出場。戦績は2勝7敗(10チーム中8位タイ)。

  • 12月18日

    CWAでフィット・フィンレーのインターナショナル選手権に挑むも時間切れ引き分け。

1994

  • 1月4日

    ドームでタイガーマスクに勝利。試合後、タイガーはマスクを脱ぐ。

  • 2月24日

    武道館で当時IWGPヘビー級王者だった橋本真也とIWGP王者対決。上半身裸のバトルライガー仕様で臨むも惜敗。

  • 4月16日

    両国での第1回『スーパーJカップ』に参戦。ハヤブサ、リッキー・フジを下して準決勝に進むも、ザ・グレート・サスケに敗退。

  • 5月1日

    福岡ドームで佐山聡とエキシビションマッチ。

  • 5月15日

    メキシコのAAAの『トリプレマニアⅡ』に参戦。

  • 5月26日

    第1回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。7勝3敗(11人中1位タイ)で6月13日の大阪府立での優勝決定戦に臨み、スペル・デルフィンを下して初優勝。

  • 9月23日

    横浜アリーナで藤原喜明と対戦。脇固めで敗退。

  • 9月24日

    愛知県体育館で長州力と組んで、武藤敬司&ペガサス組と対戦。左足首骨折、左外側ジン帯完全断裂で長期欠場となる。

1995

  • 8月11日

    両国でサムライと組み、金本浩二&大谷晋二郎組との試合で復帰。

  • 9月4日

    『WCWマンデーナイトロ』の第1回目の放送でブライアン・ピルマンと対戦。

  • 10月9日

    ドームで開催された新日本vsUインターの全面対抗戦で佐野と対戦。タイガースープレックスに敗れる。

  • 12月13日

    両国で第2回『SUPER J-CUP』(WAR主催)に出場。決勝で外道を下して初優勝。

1996

  • 1月4日

    東京ドームで金本を初披露のスターダストプレスで下し、IWGPジュニアヘビー7度目の戴冠(第26代)。

  • 4月29日

    東京ドームでサスケに敗れ、IWGPジュニアヘビーから陥落。

  • 6月17日

    武道館の『SKY DIVING J』でディック東郷を下し、英連邦ジュニアヘビー級王座を獲得。

  • 6月23日

    第3回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。Bブロック4勝2敗(7人中2位タイ)で6月12日の大阪府立での優勝決定トーナメントに臨むも、決勝でブラック・タイガーに敗退。

  • 8月2日

    両国5連戦で開催されたジュニア8冠王座統一トーナメント『J-CROWN』に英連邦ジュニア王者として参戦するも、1回戦でインターナショナルジュニアヘビー級王者のU・ドラゴンに敗退。

  • 8月6日

    脳腫瘍の治療を発表。

  • 9月23日

    横浜アリーナでのペガサス戦で復帰。

  • 10月20日

    神戸ワールド記念ホールでグレート・ムタ戦と対戦。鬼神の姿を初披露するが敗退。

1997

  • 1月4日

    ドームでU・ドラゴンを下し、第3代8冠統一王者となる(IWGPジュニアヘビーは8度目の戴冠=第29代)。

  • 5月3日

    大阪ドームで藤原と組み、猪木&タイガーキングと対戦。猪木が藤原に勝利。

  • 5月16日

    第4回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。Aブロック4勝2敗(7人中2位タイ)で予選敗退。

  • 6月6日

    WARの後楽園で、安良岡裕二とインターナショナルジュニアヘビー級王座の防衛戦に敗退。以降、ジュニア7冠王座となる。

  • 7月6日

    真駒内アイスアリーナでサムライに敗れ、7冠統一王座から陥落。

  • 11月2日

    福岡ドームでタイガーとタッグを結成し、金本&高岩組に勝利。

1998

  • 1月4日

    ドームでの長州力の5人掛けの引退試合に出場。長州のラリアットに敗れる。

  • 2月7日

    札幌中島体育センターで大谷を下し、IWGPジュニアヘビー9度目の戴冠(第32代)

  • 5月16日

    第5回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。Aブロック3勝2敗(6人中2位タイ)で予選敗退。

  • 8月2日

    両国3連戦で開催されたIWGPジュニアタッグ王座決定リーグ戦に、サムライとのタッグで出場するも、1勝2敗で予選敗退。

  • 8月22日

    みちのくプロレスの鶴岡市体育館に参戦し、星川尚浩に勝利。

1999

  • 3月17日

    広島サンプラザで金本に敗れ、IWGPジュニアヘビーから陥落。

  • 4月10日

    ドームでサスケとのタッグでケンドー・カシン&ドクトル・ワグナーJr.組を下し、IWGPジュニアタッグ初戴冠。

  • 5月19日

    第6回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。Aブロック3勝2敗(6人中2位タイ)で予選敗退。

  • 10月11日

    ドームでカシンを下し、IWGPジュニアヘビー10度目の戴冠(第35代)。

  • 11月1日

    広島サンプラザで「新日本離脱」を表明。

  • 11月26日

    メキシコのEMLLに参戦。ショッカー相手にIWGPジュニアヘビー防衛。

  • 11月29日

    WCWでフベントゥ・ゲレーラに敗れ、IWGPジュニアヘビーから陥落。

  • 12月6日

    WCWでシコシスを下し、IWGPジュニアヘビー11度目の戴冠(第37代)。

2000

  • 1月4日

    東京ドームで新日本に復帰。黒いコスチュームで登場し、IWGPジュニアヘビーの防衛戦で金本を4分足らずで撃沈。

  • 2月4日

    月寒ドームで稔を5分で下し、IWGPジュニアヘビー防衛。

  • 3月20日

    尼崎市記念公園体育館でドン・フライに惜敗。

  • 4月1日

    仙台市体育館での第3回『SUPER J-CUP』(みちのくプロレス主催)に出場。4月9日の両国国技館での優勝決定戦でCIMAを下し、二連覇を達成。

  • 4月7日

    東京ドームでIWGPヘビー級王者の佐々木健介と“IWGP王者対決”に臨むも敗退。

  • 8月7日

    『G1 CLIMAX』に初参戦。戦績はAブロック1勝3敗(5人中4位タイ)。

  • 11月17日

    第1回『G1タッグリーグ』にスーパー・ストロング・マシンとのタッグで初参戦。戦績はAブロック2勝4敗(7チーム中5位タイ)。

2001 - 2010

2001

  • 1月28日

    全日本プロレスの東京ドームに参戦し、初対戦の渕正信に勝利。

  • 3月6日

    大田区体育館でエル・サムライとのタッグで金本浩二&田中稔組を下し、IWGPジュニアタッグ二度目の戴冠(第6代)。

  • 4月9日

    大阪ドームで欠場した金本に代わって村上和成と対決。大荒れの展開の末、反則勝ち。

  • 4月19日

    後楽園ホールで武藤敬司に敗退。

  • 5月18日

    第8回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に2年ぶりに参戦。史上初の全勝優勝を達成。

  • 8月4日

    『G1 CLIMAX』に二度目の参戦。戦績はBブロック1勝3敗1分け(6人中5位タイ)。

  • 10月19日

    別府ビーコンプラザで武藤とのタッグで藤波辰爾&西村修組のIWGPタッグに挑戦するも敗退。

  • 11月25日

    サムライとのタッグで『G1ジュニアタッグリーグ』優勝。

  • 11月30日

    第2回『G1タッグリーグ』に西村とのタッグで初参戦。戦績は3勝4敗(8チーム中4位タイ)。

2002

  • 1月20日

    プロレスリング・ノアの後楽園大会に稔と共に来場。対抗戦の火蓋を切る。

  • 5月2日

    東京ドームで田中とのタッグで邪道&外道組を下し、IWGPジュニアタッグ3度目の戴冠(第8代)。

  • 5月18日

    第9回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。戦績はAブロック4勝1敗1引き分け(7人中2位)。

  • 8月29日

    日本武道館で菊地毅&金丸義信組に敗れ、IWGPジュニアタッグから陥落。

  • 11月30日

    パンクラスの横浜文化体育館で、佐々木健介の代役として鈴木みのると対戦。チョークスリーパーに敗れる。

2003

  • 1月26日

    ノアの神戸ワールド記念ホールで金本とのタッグで菊地&金丸組を下し、IWGPジュニアタッグ4度目の戴冠(第10代)。

  • 2月1日

    大阪プロレスの大阪城ホールで村浜武洋とのタッグでツバサ&ブラックバファロー組を下し、大阪プロレスタッグ王者となる(第7代)。

  • 2月8日

    K-DOJOの本川越ペペホール・アトラスで真霜拳號に勝利。

  • 5月23日

    第10回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。戦績はAブロック4勝2敗(7人中2位タイ)。

  • 8月24日

    後楽園で金本とのタッグで吉江豊&棚橋弘至組のIWGPタッグに挑戦するも敗退。

  • 10月15日

    第3回『G1タッグリーグ』に蝶野正洋とのタッグで初参戦。戦績は1勝6敗(含む5不戦敗・7チーム中7位)。

  • 12月6日

    大阪プロレスのフェスティバルゲートでタイガースマスク&ビリーケン・キッド組に敗れ、大阪プロレスタッグから陥落。

2004

  • 1月4日

    東京ドームで杉浦貴を下し、第8代GHCジュニアヘビー級王者となる。

  • 2月21日

    大阪城ホールでの第4回『スーパーJカップ』(大阪プロレス主催)に出場。スペシャル6人タッグとしてスペル・デルフィン&新崎人生と組み、CIMA&KENTA&ヒート組と対戦。

  • 5月22日

    第11回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。戦績はAブロック4勝2敗1引き分け(8人中3位)で優勝決定トーナメント進出が決定するも、ケガのため棄権。

  • 7月3日

    大阪プロレスに邪道&外道&竹村豪氏と参戦。

  • 7月6日

    邪道&外道&竹村とCTUとして正式始動。

  • 7月10日

    ノアの東京ドームで金丸に敗れ、GHCジュニアヘビーから陥落。

  • 7月19日

    月寒グリーンドームで佐々木健介とのタッグで高山善廣&鈴木みのる組のIWGPタッグに挑戦するも敗退。

  • 9月11日

    宇都宮市体育館でCTUが蝶野正洋と合体を表明し、反体制勢力を拡大(のちのブラックホール軍)。

  • 10月9日

    両国に姿を現した長州に対し、「勝手に出て行って勝手に戻ってきて、都合いいこと言ってんじゃねえ!」と食ってかかる。

  • 11月5日

    アメリカROHでブライアン・ダニエルソンに勝利。

  • 11月13日

    新日本の大阪ドームと同日、CTUがZERO-ONEの大阪府立体育会館第2競技場に乱入し、長州を襲撃。

2005

  • 3月13日

    愛知県体育館でマスクドCTUとして初登場。

  • 4月19日

    第1回『NEW JAPAN CUP』に参戦。1回戦で天山広吉に敗退。

  • 5月14日

    ドームで蝶野とのタッグで三沢光晴%藤波と対決。三沢とは最初で最後の遭遇。

  • 5月21日

    第12回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。戦績はBブロック4勝2敗(7人中2位タイ)。

  • 5月31日

    新日本のイタリア遠征に参戦。

  • 10月23日

    アメリカTNAに初参戦し、サモア・ジョーに敗退。

2006

  • 1月4日

    ドームで金村キンタローを中心とするアパッチ軍と対戦し、抗争が勃発。

  • 3月19日

    両国でCTUvsアパッチのイリミネーションマッチに敗北。同日、新木場1stRINGに行なわれたアパッチの大会に乱入。

  • 4月14日

    アパッチの後楽園で髪の毛を切られ、怒り心頭のまま鬼神ライガーの復活を示唆する。

  • 5月14日

    TNAの『X CUP』(国別対抗の時間差バトルロイヤル)にCTUの稔、後藤、ブラックタイガーと共に参戦。

  • 5月27日

    第13回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。戦績はAブロック5勝1敗(7人中1位)。決勝トーナメントに進出するも準決勝で敗退。

  • 7月30日

    C.T.U.興行で鬼神ライガーとして、BADBOY非道に勝利。

  • 8月6日

    第16回『G1 CLIMAX』に5年ぶりに参戦。Aブロック1勝3敗(5人中4位タイ)

  • 10月15日

    第5回『G1 タッグリーグ』に天山とのタッグで参戦。戦績はAブロック1勝1敗2引き分け(5チーム中2位タイ)。優勝決定トーナメント進出を賭けたAブロック2位決定戦で、棚橋&金本組に敗退。

  • 10月21日

    アクロス福岡での『レッスルランド』にハラキリ・ハカタ2号として登場。

  • 11月19日

    ドラゴンゲートの博多スターレーンに初参戦。

  • 12月24日

    後楽園でCTU CATS-THUNDER TAMAとして、CTU CATS-MIKE AT(ミラノコレクションA.T.)とのタッグで登場。猫ムーブで場内を沸かすもタイガーマスク&X’masタイガー組に敗退。

2007

  • 1月4日

    CTUが全日本プロレスのブードゥー・マーダーズと合体。

  • 3月25日

    ドラゴンゲートの津市体育館でドン・フジイを下し、第7代オープン・ザ・ドリームゲート王者となる。

  • 5月13日

    メキシコで『ドラゴマニアⅡ』に参戦。後藤とのタッグでドクトル・ワグナーJr.&ネグロ・カサス組に敗退。

  • 5月25日

    『闘龍門CANADA』のプレ旗揚げ戦に参戦。PUMAとのタッグでウルティモ・ドラゴン&岡田かずちか組に勝利。

  • 5月26日

    カナダ『UWAハードコア』に参戦。ウルティモとのタッグでアレックス・シェリー&クリス・セイビン組に勝利。

  • 6月1日

    第14回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。Aブロック4勝2敗(7人中3位)。

  • 6月26日

    記者会見でCTUの発展的解散を発表。

  • 7月1日

    ドラゴンゲートの神戸ワールド記念ホールでCIMAに敗れ、オープン・ザ・ドリームゲートから陥落。

  • 7月22日

    闘龍門の後楽園に参戦し、岡田&ミラノとトリオを結成。この日を最後に、岡田が同団体を卒業し、新日本に移籍。

  • 8月11日

    両国で長州、蝶野、越中詩郎、スーパー・ストロング・マシンと新ユニット『レジェンド』を結成。

  • 8月26日

    後楽園でCTU解散興行を開催。

  • 8月30日

    みちのくプロレスの後楽園で第4回「ふく面ワールドリーグ戦」に初参戦。9月1日のZepp Sendaiでの2回戦で義経に敗れる。

  • 9月30日

    新日本のパラオ興行に参戦。

2008

  • 2月17日

    両国でAKIRAとのタッグで田中&プリンス・デヴィット組を下し、IWGPジュニアタッグ5度目の戴冠(第20代)。

  • 3月14日

    第4回『NEW JAPAN CUP』に参戦。1回戦で田口隆祐に敗退。

  • 5月26日

    Zepp Tokyoで岡田に勝利。

  • 5月31日

    第15回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。Aブロック2勝3敗(6人中3位タイ)。

  • 7月5日

    ツインメッセ静岡でのIWGPジュニアヘビー級王座決定トーナメント1回戦で稔に勝利。しかし、翌6日の後楽園での2回戦でAKIRAに敗退。

  • 7月21日

    月寒アルファコートドームで稔&デヴィット組に敗れ、IWGPジュニアタッグから陥落。

  • 12月19日

    大日本プロレスの横浜文化体育館にAKIRAとのタッグで初参戦。関本大介&マンモス佐々木のBJWタッグ王座に挑戦するも敗退。

2009

  • 1月4日

    東京ドームでのデビュー20周年記念試合で佐野と初タッグを結成し、金本&井上亘組に勝利。

  • 1月22日

    大日本の横浜赤レンガ倉庫で関本に勝利。

  • 2月15日

    4年ぶりにタイガーマスクのIWGPジュニアヘビーに挑戦するも敗退。

  • 3月29日

    沖縄プロレスに初参戦。

  • 5月30日

    第16回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。Bブロック3勝3敗(7人中3位タイ)。

  • 8月30日

    ユニオンプロレスの後楽園に初参戦し、大家健に勝利。

  • 9月25日

    メキシコCMLLでウルティモ・ゲレーロのCMLLヘビー級王座に挑戦するも敗退。

  • 9月28日

    CMLLでミスティコのIWGPジュニアへビーに挑戦するも敗退。

  • 10月15日

    ノアの後楽園で『ジュニアヘビー級リーグ戦』に初参戦。2勝1引き分けで10月31日のJCBホールでの優勝決定戦に進出するも、金丸に敗退。

  • 12月12日

    みちのくの後楽園での『宇宙大戦争』に参戦。サスケとのタッグで佐藤秀&恵組に勝利。

  • 12月22日

    後楽園での『第4回スーパーJカップ』に参戦するも、1回戦で丸藤正道に敗退。

2010

  • 1月29日

    ROHに参戦し、オースチン・エイリースに敗退。

  • 1月30日

    PWGに参戦し、エル・ジェネリコに勝利。

  • 5月3日

    福岡国際センターでの『レスリングどんたく』でネグロ・カサスを下し、第16代CMLL世界ミドル級王者となる。

  • 5月8日

    『スーパーJタッグトーナメント』に吉橋伸雄(現・YOSHI-HASHI)と出場するも1回戦でフジタ"Jr"ハヤト&野橋太郎組に敗退。

  • 5月22日

    JAPWに参戦し、ホミサイドに敗退。

  • 5月30日

    第17回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。戦績はAブロック4勝3敗(8人中4位タイ)。

  • 6月

    メキシコに長期遠征。7月30日から同団体が主催する16人参加のトーナメント『カンペオン・ウニベルサル』に参戦。一回戦でカサス、二回戦でエクトール・ガルサ、準決勝戦でラ・マスカラを下してBブロックで優勝。8月13日、Aブロック優勝のラ・ソンブラから勝利を収め、ウニベルサル王者となる

  • 9月3日

    CMLLで初の金網戦。

  • 11月9日

    ディファ有明で開催された『スーパーJタッグリーグ』にサムライとのタッグで参戦。戦績はAブロック1勝3敗(5チーム中●位)。

  • 12月10日

    アメリカJAPWでの6WAYイリミネーションマッチに出場。最後にアゼリアルを下し、JAPWライト級王者となる。

  • 12月11日

    JAPWでマイク・クワッケンブッシュを下し、JAPWライト級王座防衛。

  • 12月18日

    ドイツEWPに参戦し、レオン・バン・ガステレンに勝利。

2011 - 2020

2011

  • 3月21日

    全日本の両国で永田裕志とのタッグで、船木誠勝&鈴木みのる組と対決。船木とは23年ぶりの遭遇。

  • 5月15日

    新日本のアメリカ遠征に参戦。15日にケニー・オメガに敗れ、JAPWライト級王座から陥落。

  • 5月26日

    第18回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。戦績はBブロック4勝4敗(9人中5位タイ)

  • 8月27日

    新日本、全日本、ノアの3団体が武道館で開催した東日本大震災の復興チャリティー興行『ALL TOGETHER』に参戦。船木&佐野とトリオを結成し、鈴木&タイチ&青木篤志組に勝利。

  • 9月

    CMLLに無期限遠征に出発。

  • 10月23日

    エル・イホ・デル・ファンタスマとのタッグでワンナイトタッグトーナメント『トルネオ・デ・パレハス』に参戦。決勝でミステル・ニエブラ&ミステリオッソ・ジュニア組を下して優勝。

  • 11月18日

    CMLLでドラゴン・ロホ・ジュニアに敗れ、CMLL世界ミドル級王座から陥落。

2012

  • 4月14日

    カナダPWSに参戦し、ロデリッック・ストロングに敗退。

  • 5月27日

    第19回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。戦績はAブロック4勝4敗(9人中3位タイ)

  • 6月16日

    大阪府立でタイガーマスクとのタッグでタイチ&TAKAみちのく組を下し、IWGPジュニアタッグ6度目の戴冠(第32代)。

  • 6月24日

    みちのくの滝沢村大釜幼稚園体育館で、野橋太郎のデビュー10周年記念試合で勝利。

  • 8月31日

    みちのくの後楽園で第5回『ふく面ワールドリーグ戦』に参戦。9月2日の岩手県営体育館での決勝に進出するも、ザ・グレート・サスケに敗退。

  • 10月21日

    後楽園での『スーパーJタッグトーナメント』にタイガーとのタッグで出場。1回戦でロッキー・ロメロ&アレックス・コズロフ組に敗退。

  • 10月27日

    台湾での全日本との合同興行でカズ・ハヤシに勝利。

  • 11月21日

    東京ドームシティホールでKUSHIDAとのタッグで、桜庭和志&柴田勝頼組に敗退。

  • 12月23日

    後楽園で鈴木みのると約10年ぶりに対戦するも敗退。

2013

  • 2月17日

    DDTの後楽園に高橋広夢(現・ヒロム)とのタッグで参戦し、坂口征夫&彰人組に勝利。

  • 4月5日

    アメリカPWSでジョニー・ヘニガンに敗退。

  • 5月24日

    第20回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。戦績はAブロック4勝4敗(9人中4位タイ)

  • 7月5日

    後楽園で棚橋とのタッグでタマ・トンガ&テリブレ組を下し、CMLL世界タッグ王者となる。

  • 7月14日

    ノアの後楽園で『第7回日テレG+杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦』にタイガーとのタッグで参戦。7月28日の後楽園での優勝決定戦で石森太二&小峠篤司組を下して優勝すると共に、第18代GHCジュニアタッグ王者となる。

  • 9月14日

    後楽園でT・トンガ&レイ・ブカネロ組に敗れ、CMLL世界タッグ王者から陥落。

  • 9月29日

    神戸ワールド記念ホールでロブ・コンウェイのNWA世界ヘビー級王座に挑戦するも敗退。

  • 10月25日

    後楽園での『スーパーJタッグトーナメント』にタイガーとのタッグで出場。1回戦で邪道&外道組に敗退。

  • 11月27日

    ノアの後楽園でザック・セイバーJr.に勝利。

  • 12月7日

    ノアの有明コロシアムで小川良成&ザック・セイバーJr.組に敗れ、GHCジュニアタッグ王座から陥落。

2014

  • 3月29日

    イギリスの『SuperClashレスリングランペイジ2014』でロイ・ナイトに勝利。

  • 4月4日

    大阪プロレスのナスキーホール梅田でのブラックバッファローのデビュー20周年大会で勝利。

  • 5月17日

    アメリカでの新日本とROHの合同興行で、アダム・コールのROH世界ヘビー級王座に挑戦するも敗退。

  • 5月30日

    第21回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。Aブロック3勝4敗(8人中6位タイ)。

  • 7月18日

    ノアの新発田市カルチャーセンターで『第7回日テレG+杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦』にタイガーとのタッグで参戦。戦績はAブロック3勝1敗(5チーム中2位)。

  • 8月23日

    琉球ドラゴンプロレスのミュージックタウン音市場大会に参戦し、グルクンマスクに勝利。

  • 10月2日

    ドイツxWxに参戦し、トミー・エンドに勝利。

  • 10月3日

    イギリスASWに参戦し、ロビー・ダイナマイトに勝利。

  • 10月13日

    両国でNWAのブルース・サープ社長にNWA世界ジュニアヘビー級王者の次期挑戦者に指名されると、「ライガー最終章、もう一回、シングルのベルトを獲りにいく」と宣言。

  • 10月25日

    後楽園での『スーパーJタッグトーナメント』にタイガーとのタッグで出場。1回戦でマット・ジャクソン&ニック・ジャクソン組に敗退。

  • 11月8日

    大阪府立でチェーズ・オーエンズを下し、NWA世界ジュニアヘビー級王座を奪取。

2015

  • 3月27日

    ROHでジェイ・リーサルのROH世界TV王座に挑戦するも敗退。

  • 4月13日

    アメリカ『Casino Royale 2015』に参戦。スティーブ・アンソニーに敗れ、NWA世界ジュニアヘビーから陥落。

  • 5月16日

    北米での新日本&ROHの合同興行に参戦。5月16日にカナダでダルトン・キャッスルに勝利。

  • 5月22日

    第22回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。Aブロック4勝3敗(8人中3位タイ)。

  • 8月22日

    アメリカWWEで『Takeover Brooklyn』に初出場し、タイラー・ブリーズに勝利。

  • 10月3日

    RPWでAJスタイルズのブリティッシュヘビー級王座に挑戦するも敗退。

  • 10月24日

    後楽園での『スーパーJタッグトーナメント』にタイガーとのタッグで出場。1回戦でカイル・オライリー&ボビー・フィッシュ組に敗退。

  • 12月18日

    後楽園でタイガーのNWA世界ジュニアに挑戦。上半身裸のバトルライガー仕様で臨むも敗退。

2016

  • 5月3日

    福岡国際センターで約6年ぶりに、王者KUSHIDAから逆指名を受けるかたちでIWGPジュニアヘビーに挑戦するも敗退。

  • 5月21日

    第23回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に参戦。Aブロック3勝4敗(8人中5位タイ)

  • 7月20日

    第5回『スーパーJカップ』に参戦(新日本&ノア共催)。後楽園での1回戦でEita(ドラゴンゲート)に勝利を収めるも、8月21日の有明コロシアムでの2回戦でタイチにリングアウト負け。

  • 8月27日

    アメリカNEWに参戦し、ジェフ・ハーディーに敗退。

  • 9月2日

    アメリカPWGの『バトル・オブ・ロサンゼルス』に参戦。1回戦でクリス・ヒーローに敗退。

  • 10月21日

    後楽園での『スーパーJタッグトーナメント』にタイガーとのタッグで出場。1回戦で田口&フエゴ組に敗退。

  • 11月10日

    RPWに参戦し、マーティー・スカルに敗退。

  • 11月11日

    RPWに参戦し、黒いライガーのコスチュームを身につけたウィル・オスプレイに敗退。

2017

  • 2月8日

    プロレスリングマスターズの後楽園大会で武藤&藤波&長州と組み、越中&グレート・カブキ&AKIRA&齋藤彰俊組に勝利。

  • 5月17日

    第24回『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア』に、「今回で『スーパージュニア』は卒業」と宣言して参戦。戦績はAブロック1勝6敗(8人中8位)。

  • 7月1日

    新日本のアメリカ・ロス遠征に参戦。

  • 7月8日

    RPWの『ブリティッシュJカップ』で優勝。

  • 7月17日

    イギリスWCPWの『プロレスリング・ワールドカップ’17』日本予選トーナメント1回戦で田口に敗退。

  • 7月26日

    プロレスリングマスターズの後楽園大会で佐野と組み、藤原&冨宅飛駈組に勝利。

  • 8月17日

    RPWでジョシュ・ボドムのブリティッシュ・クルーザー級王座に挑戦するも敗退。

  • 10月29日

    後楽園での『スーパーJタッグトーナメント』にタイガーとのタッグで出場。1回戦で金丸義信&エル・デスペラード組に敗退。

2018

  • 2月16日

    プロレスリングマスターズの後楽園大会で武藤&藤波&長州と組み、天山&小島聡&ヒロ斎藤&AKIRA組に勝利。

  • 2月24日

    後楽園でチーズバーガー&デリリアスと組んでタマ・トンガ&タンガ・ロア&バッドラック・ファレ組のNEVER6人タッグ王座に挑むも敗退。

  • 3月25日

    新日本のロス大会でミステリオと対戦予定だったが、相手の負傷欠場によりオスプレイと戦い敗退。

  • 6月9日

    大阪城ホールで棚橋&ミステリオと豪華トリオを結成するも、Cody&ハングマン・ペイジ&マーティー・スカル組に敗退。

  • 8月21日

    プロレスリングマスターズの後楽園大会で藤波&佐野と組み、ワイルド・サモアン&大矢剛功&ブラック・タイガーⅤ組に勝利。

2019

  • 3月6日

    大田区総合体育館で約3年ぶりに石森太二のIWGPジュニアヘビーに挑むも敗退。この一戦が自身最後のIWGPジュニアヘビー王座戦に。

  • 3月7日

    記者会見で2019年の東京ドーム大会での引退を発表。

  • 4月26日

    初参戦のドラディションの後楽園大会で藤波&越中とドラゴンボンバーズを復活させ、藤原&ヒロ&ブラック・タイガー組に勝利。

  • 7月19日

    CMLLでメキシコラストマッチとしてネグロ・カサス、カリスティコ、ウルティモ・ゲレーロとの4WAYマッチに臨み勝利。

  • 7月28日

    盟友・橋本真也の立ち上げたプロレスリングZERO1に初参戦(後楽園)。サスケと組んで大谷&高岩組に敗退。

  • 9月18日

    ZERO1の佐渡島大会で大谷&高岩と組み、橋本大地&橋本和樹&ショーン・ギネス組に勝利。

  • 11月9日

    新日本のカリフォルニア大会でアメリカラストマッチとしてアーロン・ソロウと組んで矢野通&コルト・カバナ組に敗退。

  • 11月15日

    初参戦の『JUST TAP OUT』の後楽園大会でTAKAに勝利。

  • 11月16日

    みちのくプロレスの矢巾大会でサスケと組み、ディック東郷&新崎人生組と時間切れ引き分け。

  • 11月17日

    大田区でのザ・デストロイヤー追悼興行で武藤&宮原健斗と組み、SANADA&BUSHI&KAI組に勝利。

  • 11月24日

    琉球ドラゴンプロレスの沖縄大会でウルトラソーキとタッグを結成し、グルクンマスク&ヒージャー・キッドマン組に敗退。

  • 11月28日

    プロレスリング華☆激の博多大会でコスモ☆ソルジャー&小川聡志と組み、アステカ&新泉浩司&エル・ブレイブ組に勝利。

2020

  • 1月4~5日

    東京ドーム二連戦で引退試合。翌6日の大田区大会で引退セレモニーを行ない、現役生活にピリオドを打つ。